2008-08-08-Fri やっと経過報告が出来るくらいに、殿爺さん復活いたしました
コメントをお一人、お一人書き込みをしたいのですが、大変申し訳ございません
この場を借りてコメントを下さった皆様へ心温まる皆様の気持ちが、殿爺さんをここまで
回復させて頂いたと心よりお礼を申し上げます
当日、病院での殿爺さんの様子は・・・
診察台の上へ保冷剤をベットのように敷き詰め、その上へ寝せて、冷たく冷やしたバスタオルで
覆い、又保冷剤を乗せ気道・脇・頭へ保冷剤で冷やしました。
その間、酸素吸入、点滴、途中咽喉や唾液線の腫れ炎症を抑える注射を点滴へ混入
舌も伸びきって唾液がボタボタと水のように流れ、舌を水で濡らし意識はもうろうとしていました。
酸素も吸入していましたが、60%台が数時間90%まで上がらないと危険な状態だったので
熱が下がった所で、酸素室へ移動しました。
ずっと付き添っていましたが、先生に一端家の方で待機しておいて下さいと言われ帰宅
夜に病院へ行き、容態を伺い殿くんが水もトイレ一番が、寝ないので今夜は酸素ボンベを貸出ますので連れて帰ってあげて下さいと言う事で、帰宅し直ぐに水を飲みトイレへもうろうとしながら行き。
テーブルの脚へ顔を付けたまま爆睡、先生の選択は間違っていませんでした。
我が家へ戻ると安心して、爆睡していましたが

起きると大変でした、酸素吸入を交替で
吸入し2日間は、このような状態でピリピリとしていました。



